Nっ子クラブ カンガルーの親子

1500g未満で生まれた子供たちのための親子の会「Nっ子クラブ カンガルーの親子」の日々を綴っています。
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3月のカンガルーの親子のご案内

3月いっぱい、この記事がトップにきます。下に新しい記事が更新されますのです見逃さないでくださいね!!
カンガルーの親子に登録されていない方もご参加いただけます。どうぞお気軽にお越しください。
各イベントの参加希望の連絡、会へのお問い合わせにつきましては、
事務局メールkangaroo2007oyako★gmail.com まで(送信の際は★マークを@にかえてください)
Nっ子クラブ カンガルーの親子 ホームページは→→ http://n-kan-oyako.moo.jp
facebookページ(kangaroo.oyako)、Twitter(@kangaroo_oyako) 、mixi(63965850)、LINE@(@zop2419t)もやってます!!




■3月1日(水)傾聴講座
実践方式の講座です。自分の悩みも聞いてもらって自分もスッキリする不思議な講座です。
次のご家族のために、自分のために、自分の家族のために・・・・傾聴力がつきます。
Nっ子ママだけでなく、支援する側の方々の受講も大歓迎いたします。

◆時間:10:00~12:00
◆会場:太宰府南コミュニティセンター
◆受講費:500円

※託児が必要な方は別途ご連絡ください。

■3月4日(土)ひまわりサロン
この春、桂川町に誕生した自主活動グループ・ひまわりの初の集まりです。
◆日にち:H29年3月4日(土)
◆時 間:10時~12時
◆場 所:桂川町総合福祉センター


■3月14日(火)カンガルーサロン飯塚病院
3月は飯塚病院でのサロンです。お子さま連れでも、大人だけの参加もOKです。
注)今年度最後のサロンは11時までの開催となっています。その後、病院スタッフの方との交流会を予定しています。交流会まで参加を希望される方は至急ご連絡ください。

◆時間 10:00~11:00
◆会場 飯塚病院 4階 多目的ホール 
◆参加費 300円



■3月16日(木) 定例会  
3月は茶話会です。新年度、進級進学など生活の変化に伴う不安などありませんか?いろいろお話しましょう!初めて定例会に参加したいなぁとお考えの方、茶話会はいろんな先輩ママと話しやすいのでチャンスです! 
◆時間:10:30~12:00
◆会場:太宰府市いきいき情報センター 大人⇒調理室 託児⇒和室 
◆参加費:300円
◆託児代:メール会員、ビジターさんは別途500円ご負担ください。

託児申込み〆切:3月8日(水)
(お子さんがまだ託児が無理だと思われる方は同室でも構いません。事前にお知らせください)

定例会終了後、和室を13:45まで開放いたします。お子さんとお昼ご飯を食べて帰ることもできますので、慌てずゆっくりおしゃべりしながらお過ごしください。(1階にスーパーがあります)


■3月21日(火)運営ミーティング  
◆時間:9:30
◆会場:春日市


<<春の交流会のお知らせ>> 
去年は地震の影響で中止した恒例の野外での春の家族交流会です。茅葺屋根の畳のお部屋も借りていますので小さなお子さんのお昼寝もご安心ください!
日にち:4月23日(日) 
場所: 安の里ふれあいファーム(筑前町)

詳細はこれから決めます。ぜひスケジュール空けておいてくださいね!!! 


いづれの集まりも会員登録をしていなくてもご参加頂けます。お気軽にお問合せください!!
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3月の定例会は賑やかに茶話会

ご報告が遅くなりましたが、3月16日、3月度の定例会を太宰府市いきいき情報センターで行いました。

初めてカンガルーの親子に来てくれた方と、前回の徳洲会のサロンでカンガルーデビューしてくれた方が定例会に初めて参加してくれました。今回は初めてということもありお子さんとご一緒の参加でした。
いつも徳洲会病院でのサロンにボランティアで来てくださっている方が居てくださっていたので、ボランティアさんとカンガルーの親子スタッフで、お母さんがゆっくりお話しできるよう、ベビーカーのお子さんの相手をしてくださいました。

茶話会中、赤ちゃんの笑顔にみんな悩殺(笑)
じーっと見つめられると、たまりません。

もちろん、この日も託児室にお願いしているお子さんもいます。帰り際に託児の様子を見ながら、託児スタッフさんと顔合わせをして、次回からは託児チャレンジしてみようかな~とのこと。
さて、茶話会はというと…
今回、0歳から25歳のNっ子のお母さんたち12人(+ボランティアさん1名)が集まりました。出生時の体重は400g台から2000g台。NICU入院期間も様々。NICU入院の理由も様々。
様々な状況でも、初対面でも、普段話せなかったような話が遠慮なく飛び出しちゃいます。
今回は主にNICU入院中のことが話題になりました。
あの時、なぜかドクターや看護師さんにできなかった質問の数々など。
NICUに入院するということは、お子さんの状況が医学的に見て安心であろうが、なかろうが、お母さんたちにとっては不安だし一大事。わからないことだらけ。初めてのことだらけ。
お母さんの様子が安定しているように見えていても、それは(本人が気づいていなくても)かなり踏ん張っている状態。もしくは、強くなくっちゃと自己暗示中。
あるお母さん曰く、「あの時は病んでる状態だから」
うん、確かに。
いろんな話がどんどん出て来ました。
定例会終了後は、小学生組は卒業式前日で下校が早い学校が多く慌てて帰ったお母さんたちもいましたが、託児の子どもたちと合流し、のんびりお昼ご飯を食べてながらいろんな話に花が咲きました。
初めて定例会参加の方、いかがでしたか?
そして、この日の西日本新聞にカンガルーの親子の記事が大きく出ました。

ウェブ版はこちらです。
それなのに慌てて出てきた私は持って行くのを忘れたという(泣)
記事を見てメールをくださった方が何件かありました。事務局メール(Gmail)から返信しましたが、届いてますか?時々、迷惑メール設定などで受信できてなかったり、迷惑メールボックスに入っていたりします。よかったらご確認くださいね^ - ^
来月の定例会は(4月20日)は未熟児で生まれた方のお話をみんなで聞きますよ~!お楽しみに。
by万
【 2017/03/22 (Wed) 】 事業報告 | TB(0) | CM(0)

カンガルーサロン@飯塚病院 第2回ランチ交流会 開催~♪

H29年3月14日(火)
11:30~12:30
飯塚病院4F多目的ホールにて


カンガルーサロン@飯塚病院
第2回ランチ交流会 開催~♪

昨年8月 第1回のランチ交流会好評につき
第2回を開催しました。

全体2

カンガルーから10名
ユクリ(行橋市)から1名(こども1名)
ひまわり(桂川町)から1名

飯塚病院から23名
(所属は、NICU、小児病棟、産科病棟など。
 職種は、医師、看護師、保育士、ソーシャルワーカー、臨床心理士など)

合計35名の方々にご参加いただきました。


田中先生に始めのご挨拶をしていただいた後、
NICU田中看護師さんより、
「NICUでの FAMILY  CARE~心がけていること~」と題して
発表していただきました。
日頃、私達家族が直接知る事の出来ない
医師、看護師さんたちがどんなふうに
子どもたちに接して下さっているか、
その姿を、想いを、知ることが出来ました。

  「おめでとうございます」
  「お預かりします」
   その声かけを忘れないようにしています。

それを知っただけで、私はもう胸がいっぱいになりました。
たとえ、どんな辛い出産でも
私達家族のもとに来てくれた命、
大切な命である事には変わりなくて
「おめでとうございます」
その一言を、私自身、どんなに掛けてもらいたかったでしょう。
家族に寄り添うために、
日々、努力して下さっていることを
改めて深く知ることが出来たご報告でした。

次に
カンガルーの親子 飯塚病院サロン担当の南里さんより
H28年度のサロン開催状況報告がありました。
H27年度から開始したサロン、
2か年を経たその成果と、新たに見えてきた課題についても
報告されました。

そして、メインの交流会。
●田中看護師さんより提案された
「子どもへの思いや家族に対する心遣いを各テーブルで共有して下さい」ということ。
●南里さんより投げかけられた課題
「飯塚病院サロンへの参加者が増えてこない」という点へのアイデアや改善策。

その2点を頭におきつつ
6つのテーブルに分かれた35名、ランチを頂きながら、意見を交わしました。

D-2
B-2
C-2
F-1
E-2

ほとんど初対面ながら、約40分間、
テーブルごとに話が盛り上がりました。

膝を交えてだからこそ、きくことが出来る、
看護師さんたちの葛藤。
なんと声をかけていいかわからない、迷っている…
今、安心できる場だからこそ言える、
NICU入院中あの時伝えられなかったママの不安。

自分にとっては当たり前だから疑問にも思っていなかった事、
ただ、NICUで伝えなかっただけ、言葉にしなかっただけですれ違った気持ち。
サロンをやっているのはなんとなく知っていたけど、、、
チラシが貼られていないから、貼りましょうという、シンプルな前進。

保育器の中のベビーちゃんと家族の姿、
会とこのサロンの存在と
ようやくリンクしてきたのは、こうして同じテーブルを囲んだからこそ。

今回も短時間でしたが
大切な気持ちを伝え合い、つながる第一歩になったと確信しています。

大矢先生

最後に、
サロンやランチ交流会の開催を最強に後押しして下さった
大矢先生におわりのことばをいただきました。
「傾聴」の必要性をじわじわと感じてくださっているお話に
ますます、私たちの役割を見出していく勇気を頂きました。

2回のランチ交流会を開催できたこと、
本当に感謝いたします。
貴重なお昼休みの時間を削って参加して下さったスタッフのみなさん、
院内の方々へのご参加の呼びかけをしてくださった事務局の山野さん、
遠いところかけつけてくれたNっ子のメンバーのみんな
ほんとうにありがとうございました。

また、来年度も、テーブルを囲めたらいいなぁ
(by iwaiwa)

【 2017/03/17 (Fri) 】 事業報告 | TB(0) | CM(0)

カンガルーサロンin飯塚病院 3月度開催

H29年3月14日(火)
10:00~11:15
飯塚病院4F多目的ホールにて

カンガルーサロンin飯塚病院 3月度開催

参加1組、ピアサポーター4名、病棟保育士2名の参加。
後半はランチ交流会となるため、短時間のサロンとなりました。

が、何と言っても、
この飯塚病院サロン参加者のHちゃんが主体となって、
地域(桂川町)でNっ子ちゃんの集まる場
「ひまわり」を始めたことは、嬉しいニュースです!

サロン4


支えてもらった「私」が
次の家族に寄り添う「私」につながったことは
地域にとっての財産ですね。
Hちゃん、ゆっくりつないでいこう、ね!


さて、
進行役のミキティから提案がありました。
「年度末はいろんなところでわが子のことを話す機会があるけど、
みんな、わが子のことをなかなか褒めないよね。
そこで、今日は、この一年どんなに頑張ってきたか
わが子の事、私の事、ほめよう~」と。

ピアサポーターの私たちは
わが子自慢、わたし自慢は、大の得意です。
時間が足りないのは、言うまでもありませんが…

なかなかほめるのが苦手だった病院の保育士さんも
サロンでの’ほめること’になじんできてくださったのか
今回はとてもスムーズにご自身のお話をしてくださいました。

「ほめられ上手はほめ上手」
そんな空気を病棟や外来にも伝染させてください。
次の家族に寄り添う時にも
凄い威力を発揮する「ほめられる経験」
あきらめずに、伝えていきましょう~!


今年度の最後の飯塚病院サロンでした。
大変お世話になりましたm(__)m
来年度も引き続き、
 ★奇数月・第2火曜日
 ★10時から12時
 ★飯塚病院4F多目的ホール
で開催させていただきます。
29年度は、もっと気軽に寄っていただけるよう
ピアサポーター一同、がんばりますっ
(by iwaiwa)
【 2017/03/17 (Fri) 】 事業報告 | TB(0) | CM(0)

初開催Nっ子ネットワークひまわり

3月4日に初めて、桂川町で開催したNっ子ネットワーク、「ひまわり」。



今回は、1組だけでしたが、すごく、来られた方は嬉しかったみたいです。
桂川町にお住いの、男の子二人で、お兄ちゃんは5歳、1000グラム台、弟君の方は、850グラム台で出産されてる方です。
この方は、二人とも超未熟児を持つお母さんだったのですが、一度、飯塚病院のサロンにも参加されてたみたいですが、桂川町のにも来てくれました。
私も1組の親子が来てくれてかなり嬉しかったです。
また、これからも、桂川町でNを経験したお母さんとか、生まれた時は、大きくてもあとから障害が出てきたお子さんを持つお母さん達が集まれる場を作って行けたらなと今回第1回目を開いて思いました。
byはるちゃん
【 2017/03/09 (Thu) 】 ひまわり(桂川町) | TB(0) | CM(0)

4月から「Nっ子ネットワーク カンガルーの親子」にかわります

3月1日の毎日新聞に掲載していただきました!!
ありがとうございます。

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2月の定例会に記者さんが取材に来られて、まさかこんなに大きな紙面になるとは!
驚きました。

掲載当日、カンガルーの親子のFacebookにてお知らせさせていただきましたが、リーチ数が過去最高かもという勢いで、こちらにも驚いております。
fc2blog_20170304131400e4a.jpg

記事はコチラから読むことができます。写真もカラーで出ていますよ。

そうなんです。記事に書いてある通り、11月で会発足満10周年を迎え、4月より会の名称を変更します。

Nっ子クラブ カンガルーの親子 改め

Nっ子ネットワーク カンガルーの親子です!!


10年という活動の間、、出張おしゃべりサロンから北九州のさんさんっ子と行橋のユクリという地域の自主グループが誕生し、この春、さらに桂川町と柳川で新しく二つ誕生します。

地域の自主活動グループみんなが「Nっ子ネットワーク」の仲間ということになり
それぞれが Nっ子ワーク ●● となるというわけです。

あくまでもそれぞれのグループは姉妹関係で、活動は各グループ独自で展開していきます。
地域の仲間同士だからこそ得られる情報ってありますからね。
すでに活動を初めている2グループは、それぞれFacebookやブログなども持って情報を発信しています。

私たち「カンガルーの親子」は「姉」としてサポート、アドバイスできることを今まで通りやっていきます。

圧倒的に少数派の超低出生体重児。分母が大きくなることで同じぐらいの週数や体重で生まれたお友だちや、同じような病気や手術をしたお友だちに出会える確率が高くなり、情報が増えるので、現在使用しているSNSなどのグループは共通して使えるようにしていきます。

新聞に書かれているように、現在は1500g未満で生まれた赤ちゃん、というくくりは外しています。(発足当初、1500g未満としたのは、医学的に1500g未満で生まれた赤ちゃんは長期フォローアップを要する対象となるからです)

週数や体重に関係なく、周産期のトラブルはご家族にとっては一大事。胎児診断で病気の可能性を言われたり、切迫早産での管理入院や分娩中や出産直後のトラブルで大きな不安を抱えている方もいらっしゃると思います。NICU退院後の家庭での育児も不安でいっぱい。かといってすぐ近くにその不安な育児のお手本になる人も見つけられない。ただただ、先がどうなるのかわからない。

障害児の会と勘違いされることもあるのですが、超低出生体重児として生まれても、障がいもなく成長しているお友だちもたくさんいます。●●の障がいの子、●●の病気の子の家族会といった特定の疾患の会でもなく、障がいがある子も、無い子もひっくるめて、NICUというキーワードでつながるのがこの「Nっ子ネットワーク」です。

それが、この10年間にたくさんのご家族に出会った結果です。


仲間たちと会を立ち上げる時、10年をひとつの目標として、でもそれは果てしない遠い未来に思え、果たして10年続けることができるのだろうかと(少なくとも私は)思いながらスタートしたのですが・・・気が付けば10年たっちゃいました。

さて、私は次は何を目標にしようかしら。
・・・・隠居
・・・・ダメ??

じゃあ、運営は若いママたちに少しずつバトンタッチしながら、Nっ子ちゃんたちのおばあちゃん役としてがんばるばい!
・・・・え、それもダメ??


ともあれ、10年。
これからはさらにいろんなところのパイプ役になれるよう進んで参ります。

今後とも、皆様のご支援よろしくお願い申し上げます。

by万


ホームページやチラシはこれからボチボチと修正・公開してまいります。
しばらくの間は表記がまちまちかと思いますがご容赦願います。







【 2017/03/04 (Sat) 】 お知らせ | TB(0) | CM(0)

H28年度 第8回ピア傾聴講座

3月1日(水)、第8回ピア傾聴講座、今年度最後の講座でした。
参加者は5名。

形を変えながらではありますが、細く長く続いている講座です。

「やってきて、どう変わった?」と講師のゆっこさんに聞かれ、みんなあらためて振り返ります。

「どんな話を聴いても、自分が引き取って苦しくなることが減った。」
つまりは、相手の力を信じながら聴けるようになったってことですよね(*^^*)すごい!

「家族との関係が良くなった」
実は、他人より家族の話のほうが聴き辛いもの。でもそれが出来るようになると、関係がより良くなりますよね(*^^*)

そういう私も、子どもの話が聴きやすくなりました。
子どもが「いじめられた」「こんなことされた、あんなことされた」なんて言おうもんなら、心がざわざわして仕方なかったんです。
でも、「そうか、そうか」と聴けるまでに成長!

そして、ワークをすすめていく中で、1人の方が「注目されるのが照れ臭い」という話になりました。

こういうときはほめっこ大会に決まっています!笑

お母さんに言われたい(ほめられたい)言葉
パートナーに言われたい(ほめられたい)言葉
子ども達に言われたい(ほめられたい)言葉

その3つを自分で考え、ペアになった方から言ってもらいます。

「頑張ってるね」
「あなたを生んで良かった」
「愛してるよ」
「お母さんみたいなお母さんになりたい」
「最高のお母さんだよ」

そんな言葉達を、ゆっくり自分の中に落とします。

ほしかった言葉は、実は自分も伝えたい言葉なのかも。
そんな気付きもありました。

今年度のピア傾聴、癒しの講座も無事に終了です!
たくさんの出会いに感謝(*^^*)

来年度も5月~全9回の予定です!

詳細はまたお知らせします♪

byナンリ
【 2017/03/04 (Sat) 】 事業報告 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

Nっ子クラブ カンガルーの親子

Author:Nっ子クラブ カンガルーの親子
福岡・筑紫エリアを主な活動拠点としている1500g未満で誕生した体出生体重児のための親子の会です。毎月開催する定例会、ピア傾聴講座、カンガルーサロン(飯塚病院、福岡徳洲会病院)、その他様々な活動を展開しています。

会へのお問合せはホームページ、またはこのブログのメールフォームをご利用ください。

定例会・遊びの広場、写真展など日程は予定表をご覧ください。

facebooページ≫https://www.facebook.com/kangaroo.oyako/
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