Nっ子ネットワーク カンガルーの親子

1500g未満で生まれた子供たちのための親子の会「Nっ子クラブ カンガルーの親子」の日々を綴っています。
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パネル作り替え作業

月一回の運営ミーティング。
来月以降の動きを確認。

それが終わったあとはお素麺を会場である家主に振舞っていただき、パネル部、作業開始!



新しいパネルがど~んと入荷したので、いよいよ本格的に作業が始まりました。

今までのパネルから写真を新しいパネルに引っ越したり、新しい写真を追加したり。

既存のパネルに写真を追加したい方
新しくパネルを作りたい方

写真の提供をお待ちしています。

パネル部が素敵に作ってくれています。

by万
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【 2015/06/24 (Wed) 】 運営スタッフの日々 | TB(0) | CM(0)

コラム「小さな命のキセキ⑦」

6月18日の7回目のコラムです



NICUからの退院が決まった時
退院してお家での生活が始まってしばらくの間
みなさんはどうでしたか?

今までカンガルーの仲間たちと話していると
家中を大掃除と除菌をしてまわったとか
掃除機を買い替えたという方もいました
【 2015/06/21 (Sun) 】 お知らせ | TB(0) | CM(0)

6月8日 北九州サロン開催

6月8日(土)、今年も北九州サロン無事に開催されました。
北九州市立子育て交流プラザ主催で、沢山のボランティアさんと素敵なおもちゃに囲まれ、
親子共に充実した素敵なサロンを開催する事ができました。
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10周年を迎える子育て交流プラザからのお土産も帰りにいただき、
5年前の写真展開催以来ずっと主催を続けて戴ける事に感謝の気持ちでいっぱいです。

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素敵な空間を提供していただけるおかげで、沢山の素敵な出会いの場が拡がります。
私も北九州サロンは久しぶりの参加でした。
カンガルーの親子には定例会、傾聴講座、サロンと色々な集える場所があり、
参加者も毎回違うので、毎回カラーは違うなと感じるのですが、
共通している事は、みんなの頑張る姿に
沢山の刺激を受けて私も頑張ろうと思える時間になる事、
涙を流せる空間である事だと、私は感じます。
初めてお会いする方同志も沢山いらっしゃるのですが、すぐに共感が共感を呼ぶんですよね。
不安を感じながらの、がんばる育児を語り出すとみんな自然と涙がこぼれます。
がんばってるからこその素敵な涙です。
うちの子、皆さんのお子さんに比べたら、発達がゆっくりで気になる位なので、悩みが小さいかもと、ここに来ても大丈夫かなって思いながら今日は来ましたと言うお話も出ました。
私の場合でいくなら、我が子の障がいがわかる前の方がどれだけ苦しかったか、不安だったか。
悩みの大きい、小さいは関係ないと私は思います。
カンガルーの親子には、ほんとに色んな悩みをもった親御さんが沢山来られます。
悩みの内容は違えども、悩みの根元は我が子を思うがゆえの悩みだから、共感できるのかなあと感じます。
自分の悩みなんてと思わずに、カンガルーの親子の素敵な空間にいつでも、どこでも来ていただければと思います(^.^)

久しぶりの北九州サロンへの参加でしたが、今日も沢山の頑張ってる親御さんとの出会いに、私もまたパワーをもらった一日でした。
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子ども達も、沢山のボランティアさんと、おもちゃやお絵かきに大満足、会えてよかったね~と言いながら、

7月11日(土)は柳川・水の郷にて出張おしゃべりサロンです。県南の方、ぜひ足をお運びくださいね。
始めましての方もお待ちしています。
詳しくはコチラをご覧ください。

byミッキー



【 2015/06/18 (Thu) 】 事業報告 | TB(0) | CM(0)

6月度の定例会は「就学についての学習会」でした

先のことまで考える必要はないかもしれません。でも、早産児や障害のある子どもを持つ親にとって、先を見つめすぎたり、心配しすぎたりしてもいいと私は思います。つまり、心づもり。予め情報収集しておくことで、予見もできるし覚悟ができる。心づもりと覚悟があれば、悩める時が来た時としても、最適な道を見つけやすい――。
定例会で年に1度開催される「就学についての学習会」が、まさにその先を見据える絶好の機会。私も子どもが1歳の時から参加しています。

今年も講師は、臨床心理士のT先生。短大の教授であり、また近郊の教育委員会や学校の状況も精通されています。私自身、先生のお話を聞くのは今回で3回目。ですが、毎回、強く心に響きます。ご自身も2人の育児経験のある先生。オブラードに包んだ言葉ではなく、私たち親の気持ちに寄り添い、私たちが聞きたいはっきりとした言葉で、誠実にお話をしてくれる。だからこそ、こちらも信頼を持って一生懸命耳を傾けられます。

質疑応答まで含め1時間半まるまるお話くださり、すべてが参考にしたいことばかり。でも、全部をお伝えするのは不可能なので、私の印象に残ったお話を箇条書きでざっとレポートします。

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・結果とは別の話として、発達検査で「家ではできるのに…」という場合がある。でも、それは「ここではできない」ととらえられる。慣れれば出来るのか、慣れた人が相手だと出来るのか、世の中に出た時に対応できるか、が落とし所。言葉についても同じく、「お母さんは言っている事は分かる」も、それは言葉(発音)の問題なのか、関係性(対人)の問題なのか。つまり内側に持っているものは何なのか、どこまで理解しているのか、どう将来に使えるのかがポイント。

・就学について大切なのは、2人で同じものを見ることか可能かどうか。一緒に一つのものを見ながら話ができたり感想を共有できるか。これができれば、先生とも意志の疎通ができるようになる。できないときは、距離感なのか、タイミングなのか何が原因か探り、学校に伝えるとよい。

・大切なのは、凹まないこと。就学すると、大なり小なり必ず何かが起こる。凹むなとは言わないが、凹んでもしょうがないと思う気持ちが大切。そのうえでどうするか考える。親が凹んでいると子どもも気にしてしまう。

・支援学校は、ほぼ個別にお子さんの状況に合わせたサポート体制が整っている。勉学というよりも、子どもの内面の成長、内側の豊かさ、感性を大切にする。
・支援学級も個別対応ではあるが、皆と同じことができる、近づくことを目指すのがスタンス。
・通常学級にいることで情緒不安定になる場合も。支援学級の穏やかな環境で過ごすことで、心が成長して落ち着きが得られることも(能力とは次元の違う話として)。
・低学年のうちに支援級でしっかり見てもらい、子どもも学校が楽しいと過ごすことで成長し、学年が上がって通常学級へ移るという選択肢も。逆に低学年を通常学級で過ごし、2~3年生になって何かが起こるということも。この場合、子どもが自分を諦めてしまう、自尊感情、自己肯定感を否定するという二次障害となる可能性が高い。

・小学校は1年生の最初と後半では、まったく異なる。夏休み明けから要求度が高くなり、他の子の成長も著しいため、周りとのズレが生じる可能性がある。
・子どもの「できない想い」を親がどうとらえるか。「できなくていいよ」はNG。「そうだね、難しいよね」と共感することで、子どもも安心し、チャレンジにつながる。ちょっとした言葉かけの違いで、子どもの気持ちは大きく変わる。

・能力は人それぞれ。目指すところは、聞かれたことに応えることができるか、相手に興味を持ち聞くことができるか。能力とは別の部分で、人と丁寧に関わることを大切にしていきたい。その方が人生やってて楽しいのでは。

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私の娘は今年、保育園の年中です。私も就学について現実味がだんだん増してきました。今回の先生の話をしっかり自分の中で咀嚼し、娘の小学校について考えていきたいと思います。また、小学校に上がった後に何か困った事があったとしても、いろんな道が考えられるということが分かり、先の不安が少し軽くなりました。「凹んでもしょうがない」をモットーに、私も子ども人生楽しまねば!

そして、来月の定例会は、小学生のお子さんをもつ先輩ママさんたちの就学についての経験談。こちらも、もちろん見逃せません!

byきのっぴ
【 2015/06/16 (Tue) 】 事業報告 | TB(0) | CM(0)

コラム「小さな命のキセキ⑥」

今日掲載されたコラムです


Nっ子ちゃんの上にごきょうだいがいらっしゃった方、多胎児ちゃんだった方

みなさん、NICUの面会をどうしていましたか?
【 2015/06/11 (Thu) 】 お知らせ | TB(0) | CM(0)

カンガルーサロン徳洲会第1回

梅雨入りした福岡ですが雨はまぬがれた今日。
春日市徳洲会病院での初のサロンとなりました(^-^)
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カンガルースタッフ6名。
徳洲会の方はNICUの看護師さん6名、産婦人科の看護師さん6名、産婦人科の医師1名、看護部長さん、看護副部長さん、その他の男性スタッフさん3名。なんと総勢18名の方が入れ替わりで顔を出して下さいました!!スタッフの方のお気持ちが大変嬉しかったです。
立ち上げ当時から託児でお世話になっているHさんも駆けつけてくださいました。
参加者は会員さん1名と1才9カ月の男の子、2才5カ月の娘でした。

今日は残念ながら新しい方はいらっしゃいませんでしたが、参加した子供が2人共徳洲会出身だったので、看護師さん達との久しぶりの再会にたくさん歓喜の声が上がりました
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私にとっては2年5か月前、22w5d547gで娘を取り上げてもらい、4カ月半NICUでお世話になった病院。
カンガルースタッフながらスタッフらしい事は今日も(笑)何も出来ませんでしたが、次々と訪れる看護師さんや先生に娘の元気な姿を見て頂けて、とても有意義な時間となりました。

子供達は万さんの読み聞かせや手遊びわらべ歌、沢山のおもちゃに囲まれて看護師さんに遊んでもらったりしていました。最初はぐずぐずしていた娘も慣れると機嫌がよくなり、K君は講堂が広いので走り回ったりしていました。
最後には看護部長さんの胸に飛び込んで連れ去られる場面も(笑)

Nで担当して下さった看護師さんは1年3ヵ月ぶりの再会でしたが、我が子のように可愛がってくれた方。毎度娘を見る度に涙目。今日も何度、『あのHちゃんが…』と目に涙を浮かべてくださった事か(笑)

我が子を取り上げて下さった先生との対面では娘はふぇ~ん…と涙声でしたが、最後には先生バイバイ~と少し慣れた?様子。

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母乳のケアを沢山教えて下さったNの看護師さんも助産師さんとなって産婦人科に異動され勤務を交代して顔を出して下さいました(T_T)

私も会員のMさんも看護師さんに会う度にその当時の想いや、現状の我が子の心配事を話しましたがどの看護師さんもそれを涙ながらに親身になって聞いてくださったり、励ましてくださったりと優しい気持ちを沢山頂きました。中には13w~37wの半年間管理入院された経験のある産婦人科の看護師さんもおられました。その経験が辛くて出産後はとても看護師に戻れない、と思っていたそうですがその当時の看護師長さんに『あなたにしか出来ない仕事があるはず』と説得され今は産婦人科の師長をされていらっしゃいます。
本当にみなさんがそれぞれの想いで子供達や私達の事を温かく優しく包み込んで下さいました。
看護師さんからは
『今こんなに元気にしてる○○ちゃんの姿みたら私も頑張らなくちゃ!!て思います』
『あんな小さかったこがこんなに大きく!!奇跡の子ですね!!』
などと言って頂き、親としては日々発達の遅れなど、心配事は絶えませんが、改めて今ここで元気に育ってくれている事に感謝し、我が子の成長をまたゆっくり見守っていこう!!という思いになりました。
そして会員のMさんも同じ気持ちで『よし!またこの子のペースでゆっくりがんばろうね♪』とお互い言い合って別れました。

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1歳半~2歳、外の世界に我が子を出し、どうしても同年代の子達と比べざるを得ない現実を目の当たりにする毎日です。でもこのカンガルーの会で先輩ママや同じ悩みを持つ仲間と話すだけで我が子の成長を認めてもらえる。褒めてもらえる。ここでは気を遣わなくて良いんだよ、と言ってもらえる。沢山のパワーを頂いて充電して元気になれる。カンガルーの会はそんな場所です。

徳洲会のスタッフさんの対応はとても温かく居心地のよい空間でした。今後このサロンが沢山のNを卒業したお子さんとそのご家族にN入院中の方に、もっともっと広がっていって欲しい!!そう改めて思った一日でした(^-^)

つたない長文読んで下さりありがとうございました!! 会員NO112ハルママ


【 2015/06/09 (Tue) 】 事業報告 | TB(0) | CM(0)

スタッフ自己紹介②

今年度も引き続き、スタッフを務めさせていただきます、南里美樹です☆みんなからはミキティの愛称で呼んでもらっています(*^^*)

昨年度まで傾聴講座の企画を主に担当していましたが、今年度から飯塚サロンも担当させていただきます。
新事業のサロン、5月からスタートしました☆詳細はカンガルーブログをご覧くださいね(*^^*)

中2の息子と、小4の娘がいます。が、2人ともNっ子ではありません。
それなのに、なぜこの会に関わるようになったかと言うと。
代表の万さんからナンパされたからです(*^^*)笑

私は息子、娘、2人とも、管理入院の末の出産でした。
その噂を聞き?当時、お兄ちゃんが通っていた幼稚園で、万さんが私に声をかけてくれました。(その時、万さんのお兄ちゃんと幼稚園で同じクラス)
Nっ子のための、「カンガルーの親子」を作りたいと、熱い想いを聴かせてくれました。
Nっ子ではないけれど、、私の経験したことが役に立つなら。誰かに寄り添えるお手伝いが出来るなら。
そう思い、初めての定例会に参加しました。

でも実は、1年ちょっと、とっても居心地悪かったんです。

無事に出産したあなたは、ここに来るべきじゃないでしょ?
そう思われているんじゃないか。
私なんかが、誰かに寄り添うなんて、傲慢なんじゃないか。

離れようと思った時期もありました。
そんなとき、傾聴講座の講師である、ゆっこ先生に言われたんです。
「大丈夫、きっと寄り添える人になれるから。」
その言葉を信じて、ゆっこ先生に弟子入り?、本格的にカウンセリングを学び始めました。
同じ時期に傾聴講座を担当してほしい、とお声をかけてもらい、今に至ります(*^^*)

この会に出会っていなければ、傾聴もカウンセリングも学んでいなかったかもしれません。
仲間がいたから、娘が緘黙だと診断された時も、前を向けたんだと思います。

すべて必要なことがおこり、必要な人と出会い、すべてつながっていたんだなぁと。私は母として、人として、成長させてもらったなぁと。今はただただ感謝です。


カンガルーとの出会いが長くなりました(*≧∀≦*)

あらためて、少し、自分のことも♪
カンガルーの活動以外では、病児保育、カウンセリングの講師、着付け講師など、やりたいこと、好きなことを欲張りながらやっています☆

子ども達の幸せを願うなら、私が幸せになること♪私が笑っていることが一番♪がモットー(*^^*)
傾聴をする上で、誰かを癒すためには、まずは自分から(*^^*)って、学んだことが大きいですね☆

そして幸せに注目すると、びっくりするほど日常に転がっているんです☆
朝の「おはよう」。ご飯の支度。子ども達の笑い声、泣き声。何気ないケンカ。大きくなったなぁと畳む洗濯物。夜の「おやすみ」。
あ~私って、なんて幸せなんでしょう(о´∀`о)

長い自己紹介になりました。読んでくださってありがとうございます。

最後になりますが。
カンガルーは、みんなで泣いて笑って、パワー充電して、また頑張ろうって思える♪そんな場所だと思っています。おかげさまで、年々パワフルになってます☆笑
そして何よりNっ子も兄弟児も、みんな孫のように←笑、可愛い(о´∀`о)
癒しです(о´∀`о)
これからも一緒に、Nっ子達の成長を見守らせてください♪
よろしくお願いいたします☆

さ~、次に自己紹介してくれるのはだ~れだ♪
第3弾もお楽しみに♪
【 2015/06/09 (Tue) 】 仲間たちからのお便 | TB(0) | CM(0)

第13回さんさん広場

6月8日月曜日さんさん広場を開催しました!

雨模様な上病欠の子もいたので、2組参加のNっ子は2人でした~!

初めての少人数ということでもうフリーダムでした^^

兄弟の性格の違いを話していたのですが、おもしろいですね~!

優しい子、活発な子、それぞれ良いところ悪いところもありつつ、それを冷静に分析できるようになってきた自分に驚きました 笑

それぞれの経過を報告しつつ、子供たちの遊びにゆっくり目を向けれた一日でした

今週末ははいよいよカンガルーの親子おしゃべりサロン 北九州です!

ご都合の良い方はぜひご参加ください^^

日時→ 6月13日土曜日 10:30~12:00まで

場所→ 元気の森 多目的ルーム



来月のさんさん広場は

日時→ 7月13日月曜日 10:00~12:00

場所→ 元気の森 サポータールーム

H27年度 第2回ピア傾聴講座

6月4日(水)、第2回ピア傾聴講座を開催しました。
先月は特別企画の和みアートだったので、今月が実質1回目になるのかな(*^^*)

参加者は7名。
今年度から、ピアサポーター(傾聴ボランティア)を育てていくことに力を入れようと思います☆
聴き方を学ぶことは、家族の中、友達の中、社会の中で、間違いなく役立ちます。
そしてカンガルーのサロンなどで、聴き合う人が増えると、心強いですし、嬉しいですね(*^^*)

さて、今回は知る人ぞ知る、「おかあさん」のワーク。
はじめましての方には、不思議な体験かもしれません。
お母さん役のカウンセラーと、子ども役のクライエントの2人組になります。
子どもは、ただただ、「お母さん」と呼びかけます。
そしてお母さんは、ただただ、「なぁに、○○ちゃん」と笑顔で答えます。
ただそれだけのやり取り。

お母さんに聴いてほしいけど、忙しそうな背中を見ている幼い自分を思い出したり。
今の我が子を思ってみたり。
自然と涙が溢れてきます。

あぁ、私、もっと甘えたかったんだ
甘えていい人なんだ

今、甘え下手なあなたは、もしかしたら、幼い頃からたくさん我慢して頑張ってきたのかもしれませんね。

幼い自分を、よく頑張ってた自分を、抱きしめてあげるワークでした。

誰かに寄り添うためには、まずは自分から。
傾聴講座の大きなテーマです(*^^*)

今回の感想も少しご紹介します♪

「おかあさん」のワーク、何回か受けたいと思いました。

心が洗われるようです。来てよかった☆

心が軽くなりました。はやく娘をハグしたい♡


嬉しい感想をありがとうございます♪またお会いできるのを楽しみにしています(*^^*)

来月は7月1日(水)です。
カンガルーメンバー以外の方、単発受講もOKです☆
お申し込みお待ちしてます♪

お問い合わせ、お申し込み

miki.n.0427@docomo.ne.jp
090-1081-4298

byナンリ



【 2015/06/08 (Mon) 】 事業報告 | TB(0) | CM(0)

出張おしゃべりサロン柳川 のご案内

柳川サロンの会場も決定しましたのでご案内いたします。

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【日にち】 7月11日(土) 
【時 間】 10:00~12:00 
       ※北九州のおしゃべりサロンとは時間帯が若干違います。
【会 場】 柳川総合保健福祉センター 水の郷 2階和室
【参加費】 300円
    

来週6月13日(土)は北九州市での出張おしゃべりサロンです。詳しくはコチラ

どちらも現在、お子様がNICU入院中のご家族、卒業したご家族、どちらでもご参加いただけます。
もちろん、カンガルーの親子登録されていなくてもご参加OKです。

参加を迷われている方、最初の勇気の一歩を踏み出してみませんか。
まずは不安な方は下記にメールをくださいね。

kangaroo2007oyako★gmail.com (★を@に変えてくださいね)

※なかなかお返事が返ってこないというかた、迷惑メール設定などでお返事が届いていない場合があります。 
設定を見直して再度メールをください。
よろしくお願いいたします。
もしくはfacebookページからご連絡くださいね(^^)
プロフィール

Nっ子ネットワーク カンガルーの親子

Author:Nっ子ネットワーク カンガルーの親子
福岡・筑紫エリアを主な活動拠点としている1500g未満で誕生した体出生体重児のための親子の会です。毎月開催するカンガルー広場(学習会や茶話会など)、ピア傾聴講座、カンガルーサロン(飯塚病院、福岡徳洲会病院)、その他様々な活動を展開しています。

会へのお問合せはホームページ、またはこのブログのメールフォームをご利用ください。

各集まりの日程は予定表をご覧ください。

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